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UTM WatchGuard XTM/Firebox 導入 設備業(大阪府 枚方市) 様

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施行日:2015.2.3
ビジネスホン等設置させて頂いているユーザー様へUTMを導入させていただきました。
UTMとはUnified Threat Managementの略で「統合脅威管理」という意味です。
ウイルスや不正アクセスを外部から遮断したり、外部へ流出させないためのシステムです。
当社の商品は5年リース契約で5年間は自動アップデート、サポート付きとなっています。
リース期間中は安心してお使い頂けます。もちろん購入も可能です。
ウイルスバスターなどの「ウイルス対策ソフト」は、
◆お使いのパソコンにウイルスを入れない
・入ったウイルスを退治するといった機能を持っています。
・入って来れないようには出来ますが、こちらから出ていく情報を防ぐものではありません。
UTMを導入すると以下の対策が可能です。
顧客情報・個人情報が流出
・情報社会である今日では、顧客情報・個人情報は多少の知識を持つ者であれば対策をしていない企業の顧客情報にアクセスすることは難しくはありません。
インターネットバンキングへの不正アクセス
・当たり前となっているインターネットバンキング。IDやパスワードがわからなければ資金の移動は出来ません。
しかし、法人口座の不正送金被害は急増しています。
最新データーに基づく不正サイト閲覧ブロック(WEBフィルタリング)
・5年間は自動アップデートを行います。常に最新の状態が保たれます。
スパイウェア侵入防止
・スパイウェアとは、パソコンを使うユーザの行動や個人情報などを収集したり得られた データはマーケティング会社など、スパイウェアの作成元に送られます。
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.kyoceradocumentsolutions.co.jp/solution/business_application/security/feature/index.html
是非UTMをご検討ください!
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